| サイレントメアリー号 製作記 SilentMary-09 |
|||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
| ■リンク | |||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
| ネジを船体の中央当たりにブスッと刺してねじ込んでいく。 | |||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
| 図面台で立たせるためだね。
赤丸に注意! |
|||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
| 上の赤丸部分の拡大です。キールとネジで自立します。
これをやるためにガーボードストレークとキールを先に貼りつけたのね。 |
|||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
| 船体を垂直にするために押しピンに糸を縛り付けて、クリップを重石変わりにして、垂直を確認しながら船底に刺したネジを調整する。 | |||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||||
| フライングダッチマン号を作成する時に、自作したトースカンを利用して外板基準板ウェールの位置を図面より拾い船体に移していく。
とっても地味な作業だけど、船体を作っていくのに重要な作業だよ。 |
|||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
| 図面のフレームと交差する基準板の位置を拾い、船体フレームへ移していくのだけど、左右同時進行で全てのフレームに位置を移していく。 | |||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
| 船体フレームへ移した点を定規で繋いでいく。 | |||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
| 右舷側、必要なラインを描き移しました。
ウェールのラインとレール位置のラインをいれてあります。 |
|||||||||||||||||||||||
![]() |
|||||||||||||||||||||||
| 左舷側もラインを描き移しました。
自作したトースカンと記念写真です。 これで、いよいよ左舷右舷の外板を貼れるかというとまだです。 船首の甲板と隔壁、船尾のトランサムとカウンターの板貼りが終えてから左舷・右舷の外板を貼ります。 |
|||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||||
| 船体に基準のラインを描き込めました。ちょっと時間かかったね。次は船首と船尾の制作だね。
うまくいくかな??…〜(;^ω^)b |
|||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||||
| SM-10へつづく! | |||||||||||||||||||||||